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fact_check面談精算サマリー

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add_task
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請求対象(獲得)
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相殺
calculate
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差引(請求−相殺)
pending_actions要対応 — アポ日超過・商談報告なし0件
アポ日を過ぎても商談報告がない獲得の一覧です。相殺の操作は管理者のみ行えます(操作時にパスワード確認があります)。
面談日時学校獲得
読み込み中…
stacked_bar_chart月次推移(クリックで月を選択)
請求対象相殺差引
読み込み中…
list_alt明細(-の計上)— 行クリックで学校の履歴を表示
計上日学校種別請求現在の状態記録
読み込み中…
gavel未実施判定(相殺)
この獲得をremove_circle_outline相殺として記録します。
押してよいケース: 面談が実施されなかった場合(先方都合・連絡なし・リスケ調整中を含む)。リスケが確定して再予約されると、その確定月で自動的に再計上されます。
押してはいけないケース: 面談を実施した場合。相殺せず商談報告を記入してください(記入で要対応から自動解消されます)。
※相殺は画面から取り消せません。誤って相殺した場合は船引まで。実施の記憶が曖昧な場合は、記録を確認してから操作してください。
相殺はサーバー側で管理者権限を確認して台帳に記録されます(判定者・判定日時つき)。
check_circle

help_outline面談精算サマリーの使い方

add_task
請求対象(獲得)学校ごとの有効な初回獲得。予約確定月(獲得月)に計上されます。相殺後に再予約が確定すると、その確定月で「再計上」されます。
remove_circle_outline
相殺キャンセル確定月、または管理者が「未実施」と判定した月にマイナス計上されます。差引=請求対象−相殺が月次の精算件数です。
pending_actions
要対応アポ日を過ぎたのに商談報告がない有効な獲得。実施済みなら商談報告の記入で解消、実施されなかった場合は管理者が相殺します。
event_note
計上日請求・相殺がどの月の精算に入るかの基準日です。獲得は予約確定日、相殺はキャンセルまたは未実施判定の確定日。
manage_search
学校の履歴明細・要対応の行をクリックすると、その学校の獲得→相殺→再計上の経緯(理由・判定者・メモつき)をタイムラインで確認できます。
filter_list
絞り込み「請求対象」「相殺」カードをクリックすると明細がその種別で絞り込まれます。もう一度クリックで解除。
payments
金額についてこのページは件数のみを扱います。金額換算は請求書側で行います。
menu_book用語集
新規獲得学校の面談予約が初めて確定し、その月の請求対象に計上されたもの
再計上相殺のあと再予約が確定し、その確定月で請求対象に戻ったもの
相殺(キャンセル)予約がキャンセルされ、その確定月にマイナス計上されたもの
相殺(未実施判定)アポ日超過・報告なしを管理者が「実施されなかった」と判定し、判定月にマイナス計上されたもの
移行(請求対象外)2026年6月以前に獲得した分(システム運用開始前のため請求対象外)。請求にも相殺にも数えませんが、相殺後の再予約からは通常どおり計上されます
有効現在請求根拠として生きている獲得。学校ごとに常に最大1件です
実施済み商談報告が記録された学校。以後の面談は請求対象になりません
相殺された獲得も再予約が確定すれば再計上されるため、差引は最終的に実施ベースの件数と一致していきます